プロミス追加融資

大手キャッシングサービスのプロミスは、最短30分からのスピード審査や即日融資に対応しており、キャッシングについては無利息期間キャンペーンやキャッシュバックを行っています。そのため、はじめて利用する方やキャッシングに不安感のある方にもおすすめできる会社であり、実際に実績も高く利用者は業界最大級で、20代から50代、60代の利用者まで幅広く存在します。最近では特に、親しみやすいキャラクターでおなじみの女優さんやタレントさんを多くテレビコマーシャルに起用し、若い世代を中心にさらに利用者を増やしています。プロミスがこれほど人気を博しているのには他にも秘密があり、フリーキャッシングでは最大500万円までの高額融資が可能というのも大きなポイントです。24時間受付OKのインターネット申込み対応のほか、女性の方には女性専用のレディースコールがあり、女性スタッフの対応で緊張感なくスムーズに手続きが進められます。キャッシングがはじめての方なら30日間の無利息期間が使えて、運転免許書などの本人確認書類を持参するだけで、その場で審査、その場でキャッシングができる手軽さも人気の秘密ではないでしょうか。

プロミスキャッシング契約中の取引と連絡方法について

では実際にプロミスでキャッシングサービスを利用してみると、契約中にはどんな取引が行われるのかがわかります。プロミス側では利用者の希望に合わせて振り込みを行い、利用者は毎月の決められた返済期日ごとに返済を行います。通常の取引中であれば、取り立ててプロミス側から利用者に向けた連絡を受ける機会はなく、それに対して利用者側からはいつでも、利用限度額をアップしたい、新たな借り入れを受けたいなどの連絡をすることができます。これまでの取引内容についても、インターネットで取引明細書を確認できますし、必要な場合はその明細書を紙面にて郵送してもらうよう手続きすることもできます。その他の必要手続きについてもほとんどの場合はインターネットや利用者個人の携帯電話、公式アプリ上で提供しています。プロミスでは、利用者のご家族にキャッシングの利用がわざわざ知られないよう、極力自宅への郵送や電話による連絡をしておらず、取引に不具合があった場合や、どうしても利用者との連絡が取れない場合のみそのような手段を使っての連絡を行っています。しかし、時と場合によってプロミスから自宅へ、請求書などの書面が郵送されてくるようなこともあります。

プロミスから自宅に請求書が郵送されるタイミング

プロミス側から利用者の自宅に直接請求書などの書面が郵送されるタイミング、それはずばり利用者が返済を忘れたり怠ったりして期日までに入金が確認されない時です。ただしプロミスでも、いきなり何の前触れもなく請求書を送り付けてくることはほとんどなく、初めて返済期日に遅れてしまった、たまたま忘れてしまったという状況が考えられる場合にはまず個人の携帯電話や登録したメールアドレスへの確認連絡となります。その段階で、すぐに電話の内容を確認して返済すべき金額をきちんと入金する、あるいはどうしても返済期日に間に合わなかった旨を説明して後日改めて返済を済ませれば、あえて請求書が郵送されることはありません。問題はその確認のための電話に出られない居留守を使った、さらにメールも見ないで放置した場合など、プロミスから利用者に連絡が取れないと判断された場合です。こういった緊急事態に限り、プロミスでは利用者の自宅に向けて請求書やその他の書面を郵送で送付するという方法をとっているのです。それでは、プロミスから請求書が自宅に郵送されてきたとき、その書面にはどのような内容が記載されているのかを確認してみましょう。

プロミスからまさかの請求書送付!気になる内容と対処方法とは

実際に返済滞納、遅延を続けていると、プロミスから請求書を含む書面が郵送されてきます。その内容ですが、まずは返済滞納に関する確認文書と請求金額が明記された書面、それにくわえて返済に関するアンケート、返信用封筒が同封されています。この確認文書および請求金額がかかれた書面では、利用者個人が確かに返済を滞納し、それを自覚されているかどうかを確認します。万一、毎月返済をしっかりしているのにこのような書面が間違って届いたという利用者は、すぐに記載されているコールセンターに問い合わせて下さい。返済の滞納が事実であれば、請求書の案内にしたがって直ちに請求額を入金する必要があります。この時の入金方法は、返済に関するアンケートで詳しく希望を聞いてくれます。相談方法は利用者の来店希望、のほか電話連絡が選べ、返済方法についても一括返済、分割返済、返済延期の希望と希望日時が記載できます。このアンケート用紙hでは、返済希望の記入と同時に入金専用のプロミスカードを作成してもらうこともできます。そのカードを使ってすみやかに返済を行うことで、これ以上の請求を回避することができるのです。請求書が郵送されても慌てず、書面の内容にしたがって迅速な対処をすることで、取引トラブルを避けられます。